SBC AI Longevity Innovation

医療×AIで拓く、
Longevityの未来

全国280院規模以上の臨床データと知見から生まれる、次世代の医療AI。

Longevityとは?→
Vision
医療法人の方々とAIを活用した説明のイメージ

医療×AIで、人類のLongevity(健康寿命)を延ばす。

特定の人の経験や腕に頼るのではなく、仕組みとデータで、誰が担当しても同じ品質を届けられるようにする。医療法人向けに特化し、外部のAIスタートアップとも連携しながら、内製だけにこだわらない事業運営を行います。

Why Now

医療現場の運営は今、大きな転換点にあります。

予約受付やカルテ管理、経営判断まで、現場の経験や感覚に頼っていた医療現場の運営が、医療AIによって今、変わろうとしています。医療AIを取り入れているかどうかが、これからの医療法人の差になっていきます。

世界の医療AI市場規模
約3.5兆円 → 約17.7兆円
217億USD → 1,106億USD
2025年から2030年にかけて、医療AI市場は約5倍に拡大する見通しです。5年間で、医療AIの活用が一般的なものになっていきます。
約3.5兆円約17.7兆円2025年2030年年平均+38.6%
出典:MarketsandMarkets
円換算は1USD×160円で算出
※2026年8月時点の参考レート
What We Do

国内最大級の「総合医療グループ」であるSBCメディカルグループのノウハウとデータをもとに、医療AIの導入から運用までを伴走します。

SBC AI Longevity Innovation株式会社の仕組み図:開発・実装検証・提供の3ステップ
AIを活用した医療業務のイメージ
01
貴院に合わせてカスタムできるAIツール
予約の受付や問診、カルテの整理など、クリニックごとに異なる業務の進め方に合わせて、AIツールを一つひとつカスタマイズして提供します。
握手する医療法人とAIパートナーのイメージ
02
現場に寄り添う伴走支援
医療法人の支援に関する知識が豊富な専門スタッフが医療現場に入り、AIの導入から使い方が定着するまでサポートします。
Company
会社名(商号)
SBC AI Longevity Innovation株式会社
親会社
SBCメディカルグループ株式会社
所在地
〒163-1312
東京都新宿区西新宿6丁目5番1号
新宿アイランドタワー12F
設立
2026年
代表者
代表取締役社長 吉田優也
資本金
100,000千円